お絵描きやプログラミングやアーマードコアについて綴っていくつもりです。プログラミングは備忘録的に使うつもりだったりする。
プロフィール

typeすつーか

Author:typeすつーか
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
カウンターです
ついったー

広告とか

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:-- スポンサー広告 TB(-) CM(-)
商品を購入する際は、ソフトやハードを選ぶにあたって様々な条件を加味して購入を決断することと思います。
少なくとも私はそうしています。

去年の話になるんですが、Ciscoの機器をいじる際にシリアルケーブルが必要になりました。で、今時のノートパソコンにはシリアルポートが搭載されていないのでUSBシリアルケーブルを購入することに。

で、せっかく買うんだから良い物を買いたいと単純に思った訳です。
そしてネットでググる旅に出かけました。

iBUFFALOさんやエレコムさん、変換名人さんが出しているものもとても魅力的だったんですが、Amazonあたりを放浪していると良さげなのを見つけました。
ラトックシステムさんのREX-USB60Fでした。

決め手は以下の通り。

  • ホットプラグ対応

  • Plug & play対応

  • 空きポートを自動で選択してくれるため、わざわざデバイスドライバで選択する必要がない

  • アップとダウンの回線をランプで表示してくれる

  • RS-232用に開発したプログラムが使用可能なため、組み込み系の使用にも十二分に耐えうる性能がある。

  • サンプルプログラムがついてくる

  • Mac対応

  • Linuxにもそこそこ対応している親切設計


  • など、多数のポイントがあるのですが、大きな決め手は「ホットプラグ」と「自動で空いているポートを選択してくれる機能」と「Mac対応」の3つでした。

    正直なトコロ、売り文句に流されて...と言ってしまってもあながち間違いではないw


    これからも商品選びをしたら、ちょくちょく決め手をメモってく癖をつけようかなー。
    スポンサーサイト
    2013/02/16 01:20 未分類 TB(0) CM(0)
    コメント















     管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック
    http://stukacoding.blog.fc2.com/tb.php/42-aabeccbe
    検索フォーム
    ブロとも申請フォーム
    QRコード
    QR
    IPv4枯渇時計
    linuxコマンド
    ぶくろぐ
    本棚です
    icat
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。