お絵描きやプログラミングやアーマードコアについて綴っていくつもりです。プログラミングは備忘録的に使うつもりだったりする。
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mysql> DELETE FROM mysql.user WHERE user='stuka'

と一旦消して、


mysql> CREATE USER stuka@localhost IDENTIFIED BY 'password';
ERROR 1396 (HY000): Operation CREATE USER failed for stuka@localhost

となってしまい、一度DLETEしたユーザを作成することができない。
この症状にはまってしまったら、

mysql> DROP USER stuka@localhost;
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)


でおk。


参考サイト
おまけ
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2013/05/18 01:46  TB(0) CM(0)
暫くのあいだ、自鯖を起動しっぱなしな日が続いていた。
前々からwake on lanしたかったので今日はその設定をした。

wake on lanに必要なものは、NICとマザボが対応していなければならない。
最近のマザボだったらだいたいWOLに対応しているかと思う。


CentOS6にて

$ sudo yum -y install ethtool
$ vim /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
ETHTOOL_OPTS="wol g" #←これを追記


これでおk。
マジックパケットを送出するPCでは

ether-wake [起動するMACアドレス] #CentOSの場合


wakeonlan [起動するMACアドレス] #Ubuntuの場合


といったコマンドを叩くとおk。


が、OSXではWakeOnLanを使ってマジックパケットを送出する。アプリだけでなくwidgetも付属してくるという無駄な凝りよう。
widgetのインストール方法は、~/Library/Widgetsディレクトリを作って、そこにWakeOnLan.wdgtを移動させればおk。


↓こんな感じ
widgetwol.png


BIOSの設定


マザボにもよると思うが、今回使用したBIOSの種類は、American Megatrends, Inc (AMI)だった。
正直、どの項目がWOLに関連するのかわかりづらかった。
- ACPI 1.0だった設定をACPI2.0に変更。
- Advanced>APM Configuration>APM Resume Event Configuration の項目で
Power On by wol
Power On by PCI Device
Wake up on ring ←モデムとか電話回線を使ってWOLするときにEnableにする。今回は不要なのでDisableに。
とかそういう感じのところをEnabledに変更すれば成功した。

ちなみに、Portは7または9を使います。
wikipedia


機会があればMacからWindowsをwolできるように設定したい
あとAndroidからもマジックパケット送出したい

参考
他にもinit.dを使って設定したケースも有るみたいで色々と面白い。
http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/douga/ultravnc/wol.html
http://areare.blog.so-net.ne.jp/2009-10-13
2013/05/10 02:25  TB(0) CM(0)
ftpとscpってどのくらい速度差があるんだろうとおもってぐぐった。
グラフでわかりやすいサイトがあった

また今度自分でも計測してみようか。
2013/05/08 01:34  TB(0) CM(0)
CentOS6にmediatomb入れた。備忘録。

デフォルトのリポジトリにはmediatombがないので新しくrpmforgeリポジトリとやらを追加してyumすれば入るらしい.

参考


# sudo su -
# wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
# rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt
# rm -f RPM-GPG-KEY.dag.txt
# vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo



に以下書き込み。


[rpmforge]
name=RPMforge RPM repository for Red Hat Enterprise Linux
baseurl=http://ftp.riken.jp/Linux/dag/redhat/el6/en/$basearch/rpmforge/
gpgcheck=1
enabled=0


# yum --enablerepo=rpmforge install mediatomb




一旦sudo service mediatomb startしてsudo service mediatomb stopしてからconfig.xmlをいじる。

PS3と連携する時はこれを参考にして

$sudo vim /etc/mediatomb/config.xml


に記述する。



起動
$sudo service mediatomb start
($sudo /etc/init.d/mediatomb start)
停止
$sudo service mediatomb stop
($sudo /etc/init.d/mediatomb stop)

ランレベルの確認>
$sudo chkconfig --list mediatomb
ランレベルの変更>
$sudo chkconfig mediatomb on





うまくいかなかった人はiptablesだとかのファイアウォールの設定を見直すこと。


ポートが空いてなかったら
udpで1900
tcpで50500
を空けること。

コマンドで設定する場合は
# iptables -A INPUT -p udp --dport 1900 -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -p tcp --dport 50500 -j ACCEPT
と言った感じだけど、vim /etc/sysconfig/iptables
を見て編集したほうがうまくいく事があるかもしれない。


現在の設定を表示
sudo iptables -L

sudo vim /etc/sysconfig/iptables
(sudo iptables save)
sudo service iptables restart
(sudo /etc/rc.d/init.d/iptables restart)



うまく設定ができたら
http://localhost:50500で設定画面がひょうじされればおk

あとLAMPとかの環境がないと使えないらしいです。
2013/05/08 00:29  TB(0) CM(0)
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